☆パリ帰りのミュージシャン、不慣れ?な日本での日常☆
料理のこと、ワインのこと、旅のこと・・・
♪もちろん、音楽のことも♪
夕方からデデさんのお宅に伺って、
バッハのリハーサルもやらなきゃ (^^)v
その前に、日中は時間があったので、授業後のなこさんを呼び出して、新宿でお茶。
新宿でも、最近のたいていの街でお茶と言えば、
やっぱり行き先はSegafredo ☆anettiのカフェだよな、
と思ってたら、やっぱりなこさんもポイントカード持ってるし(笑)
でなきゃ追分団子だったけど←まだ言ってるし@禁断症状( ̄∀ ̄;)汗
エスプレッソなんか、大手メーカーではこのブランドが圧倒的に美味しいと思うけどね。
少なくとも、☆バックスとか、比べると飲めないよな。。。
合わせが終わったあと、デデさん夫妻にサンマを食べに連れてって頂いちゃった♪
今年初秋刀魚
デデさん、アリガトウございますm(__)m
バッハのリハーサル
その前に、日中は時間があったので、授業後のなこさんを呼び出して、新宿でお茶。
新宿でも、最近のたいていの街でお茶と言えば、
やっぱり行き先はSegafredo ☆anettiのカフェだよな、
と思ってたら、やっぱりなこさんもポイントカード持ってるし(笑)
でなきゃ追分団子だったけど←まだ言ってるし
エスプレッソなんか、大手メーカーではこのブランドが圧倒的に美味しいと思うけどね。
少なくとも、☆バックスとか、比べると飲めないよな。。。
合わせが終わったあと、デデさん夫妻にサンマを食べに連れてって頂いちゃった♪
今年初秋刀魚
デデさん、アリガトウございますm(__)m
れいねちゃんと富美さん(ソプラノ)が、近江楽堂のランチタイムコンサートに出たので、
近所だし、聴きに行った。
話には聞いてたけど、スゴイ入場者数。
立ち見も、何人かどころじゃなく壁沿いにズラリ
プログラムは、日本の歌も含めて、みんな良く知ってるメロディーばかり。
ピアノ伴奏の曲もチェンバロで聴いてみるのもなかなか楽しい。
午後、そのあとで歌(&ハープ)の潤子さん、パーカッション(&リコーダー)の直子さんと、
ノリノリお茶会1600年頃の音楽セッション。
充足感@盛りだくさん♪♪
話には聞いてたけど、スゴイ入場者数。
立ち見も、何人かどころじゃなく壁沿いにズラリ
プログラムは、日本の歌も含めて、みんな良く知ってるメロディーばかり。
ピアノ伴奏の曲もチェンバロで聴いてみるのもなかなか楽しい。
午後、そのあとで歌(&ハープ)の潤子さん、パーカッション(&リコーダー)の直子さんと、
ノリノリ
充足感@盛りだくさん♪♪
とにもかくにも、れいねちゃんと音出しスタート。
まだ二人とも本格的に弾いたことのないSchaffrathを何回か試してみて
もちろんバッハのソナタも弾いたけど、そっちは慣れてるし
案外やり甲斐がある曲だと発見。
音楽的にハッキリした曲である分、かえって難しいかな。。。
どう考えても、10月2日はどちらにしても間に合わなさそうだし、
7日のみにしておいて良かった、と、妙な安心( ̄∀ ̄;)汗
れいねちゃんとこのララとルル、可愛い♪
まだ二人とも本格的に弾いたことのないSchaffrathを何回か試してみて
もちろんバッハのソナタも弾いたけど、そっちは慣れてるし
案外やり甲斐がある曲だと発見。
音楽的にハッキリした曲である分、かえって難しいかな。。。
どう考えても、10月2日はどちらにしても間に合わなさそうだし、
7日のみにしておいて良かった、と、妙な安心( ̄∀ ̄;)汗
れいねちゃんとこのララとルル、可愛い♪
Kuniちゃん、Mimiさんとルネッサンス音楽のセッション。
久々に15世紀、16世紀の音楽を次々と譜読みしていったが、
3声の曲は気を抜いてると、
すぐに全員総崩れの元を作ってしまうので、
3時間ぐらいのセッションで、普段のその倍の時間ぐらい疲れる・・・
トシか? ( ̄∀ ̄;)
さてさて・・・そろそろ荷造りをしないと・・・
久々に15世紀、16世紀の音楽を次々と譜読みしていったが、
3声の曲は気を抜いてると、
すぐに全員総崩れの元を作ってしまうので、
3時間ぐらいのセッションで、普段のその倍の時間ぐらい疲れる・・・
さてさて・・・そろそろ荷造りをしないと・・・
夕方、知り合いのチェンバロ・ピアノ製作家のOlivier Fadiniに誘われて、
彼が修復したPleyelの1842年製Pianino(アップライトピアノ)での
ショパンのサロンコンサートに出かけた。
演奏は彼の奥さんのAyaさん。Mariちゃんとはパリの音楽院での友達。
正直なところ、まず驚いた!
実は一晩ショパンの音楽を聴くなんてことは、おそらく生まれて初めてだし
だいたい、ショパンの曲なんてあんまり知らない( ̄∀ ̄;)
で・・・何よりピアノの音が透明で明確、
しかも音量がいわゆるアップライトのイメージを覆すぐらい豊かで
曲の表情やテクスチャがくっきりと浮かび上がってくる。
ショパンのピアノ曲って面白いなっておそらく生まれて初めて思った。
彼が修復したPleyelの1842年製Pianino(アップライトピアノ)での
ショパンのサロンコンサートに出かけた。
演奏は彼の奥さんのAyaさん。Mariちゃんとはパリの音楽院での友達。
正直なところ、まず驚いた!
実は一晩ショパンの音楽を聴くなんてことは、おそらく生まれて初めてだし
だいたい、ショパンの曲なんてあんまり知らない( ̄∀ ̄;)
で・・・何よりピアノの音が透明で明確、
しかも音量がいわゆるアップライトのイメージを覆すぐらい豊かで
曲の表情やテクスチャがくっきりと浮かび上がってくる。
ショパンのピアノ曲って面白いなって


